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素敵な「素敵じゃないか」

まずは本家。2002年のロンドン公演。高齢のブライアンのヴォーカルは全盛の頃と比ぶべくもないが、素晴らしいバックアップが秀逸。

 

 

フォスター・ザ・ピープル。2012年のグラミー受賞時のステージ。グラミーのウィナー、そして新しい世代によるパフォーマンスは長年のファンにとっては嬉しい。

 

 

ズーイー・デシャネル。単に選曲の一環というだけではなく、本当に好きらしい。好きが高じてブライアンの近作に、シー&ヒム名義で共作まで果たしてしまったという。

 

 

 

ジョン・レジェンドによる"God only knows"の素晴らしいステージパフォーマンスを聴いて以来、ビーチボーイズブライアン・ウィルソンへの愛が再燃しているこのこの頃です。